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治療・施術に使う器具・検査機器

SSP低周波治療器
「SSP低周波治療器」イメージ
SSP療法(Silver Spike Point)は、「刺さない鍼治療」の発想から開発されたSSPと呼ばれる小さな金属電極で低周波通電する治療法のことであり、SSP低周波治療器はそのための器械です。
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WA治療器(WA型理学療法器)
「WA治療器(WA型理学療法器)」イメージ
東洋医学と西洋医学の融合と総合を目指して開発された理学療法器。金魚運動、脚・頭・腰部・全身ローリング運動、頸部牽引、逆牽引、毛管運動、脚・足裏・頭・腰部・肩部バイブレーションが可能。
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Y-P式アジヤスター
「Y-P式アジヤスター」イメージ
「プロープアナライザー」による分析結果を基に、治療が必要と診断された部位に対してY/Pシステム治療を行なっていきます。
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アクティベーター
「アクティペーター」イメージ
脊椎を中心に筋骨格部の関節や筋肉へ振動刺激を与えるための器機です。アクティベータ療法と言いますが、多くの症例で施術後に症状の軽減や消失があり患者さんに喜ばれております。
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サイドポスチャーテーブル
「サイドポスチャーテーブル」イメージ
上部頚椎矯正のための特殊な専用ベッドで、頚椎の部位の高さと角度を調節し、ドロップ機能がついているもの。全ての病気に効果がある。
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ストレッチボード
「ストレッチボード」イメージ
ふくらはぎを伸張することで筋緊張の緩和、足首の可動域が改善されます。
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タイトロンC-3000N
「タイトロンC-3000N」イメージ
高精度な遠赤外線測定機器で、脊柱上に測定機器をあて、背骨を挟んだ左右の温度を計測、その結果をサーモグラフィーとして、コンプューター上のモニター画面に表示します。科学的データを取り入れる事により、患者の身体機能の状態を詳細に把握することを可能にするための検査機器です。
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ナーブスコープ皮膚温度計
「ナーブスコープ皮膚温度計」イメージ
頚部から腰部までの脊柱表面左右の温度差を比較する事で治療する部位を特定する事ができる機器。セット構成品のプリンタによりリアルタイムで計測データを印刷する事ができます。
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パラフィン浴
「パラフィン浴」イメージ
パラフィン浴とは、水分を含まないパラフィン(石ろう)を使用した温熱治療器具。効果としては、神経痛 、リュウマチ、筋肉痛、骨折後の血行改善のほかに、美容やスキンケアにも効果があります。
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ピアーズトムソンテーブル
「ピアーズトムソンテーブル」イメージ
トムソンテーブルに、頚部にピアーズの三次元ポジショニング機構が装着しているドロップテーブル。当院のものは、特注(日本に一台)。
最小限度の力で、最大の効果が期待できる患者様の負担の非常に少ない理想的ベットです。
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マイクロウェーブ治療器
「マイクロウェーブ治療器」イメージ
マイクロウェーブ(極超短波)治療器とは、極超短波を治療に応用した治療器具。温熱療法の一つとして、特に限局した深部の加熱を目的とする場合に用いられ、痛みの軽減、筋疲労などに伴う筋の痛みの緩和、血行改善、軟部組織(脂肪等)の粘弾性の促進等に効果があります。
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マッケンジーテーブル
「マッケンジーテーブル」イメージ
マッケンジーテーブルとは、ニュージーランドの理学療法士、Mr.マッケンジーPTが考え出したヘルニアを治療する為のベットです。分離症、すべり症にも応用できます。日本に数台しかありません。
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ローラーベット
「ローラーベット」イメージ
脊椎矯正・指圧・マッサージ・温熱・マニピレーション療法の複合的機能をもつ全身複合理学療法器。波形ローラーシステムが全身を回転移動し、波状的刺激を繰り返しながら、指圧・さすり・マッサージと脊椎矯正をおこないます。
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硬度計
「硬度計」イメージ
筋にかかる負荷によって、筋硬度が変化する様子を計測する事ができ、客観的に数値が得られる計測機器。「筋肉の硬さ」について、患者さんと治療側双方の主観の食い違いを出来るだけ排除するために利用しています。
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高周波治療器
「高周波治療器」イメージ
高周波療法に用いられる治療器。効果としては、痛みの軽減、筋疲労などに伴う筋の痛みの緩和、血行改善、軟部組織(脂肪等)の粘弾性の促進等があげられます。
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足湯
「足湯」イメージ
高周波療法に用いられる治療器。効果としては、痛みの軽減、筋疲労などに伴う筋の痛みの緩和、血行改善、軟部組織(脂肪等)の粘弾性の促進等があげられます。
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超音波画像観察装置
「超音波画像観察装置」イメージ
超音波画像観察装置は、骨・靭帯・筋肉・腱などの病態を診る検査装置です。特に捻挫や突き指などで、骨に損傷がないかを診ますが経過観察にて検査を行うことによりギブス固定を外す日を決めたり、運動開始の時期を決めることが可能です。
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超音波治療器
「超音波治療器」イメージ
手技のマッサージの数倍の圧力を深部に直接与えることの出来るアメリカのカイロプラクターが好んで使用する治療器です。治療効果としては、疼痛緩和で、筋肉の深部緩和操作に威力を発揮します。
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スパイナルアジャスター
「スパイナルアジャスター」イメージ
当院では、「プロープアナライザー」による分析結果を基に、治療が必要と診断された部位に対してY/Pシステム治療を行なっています。頚椎に器械を当て、共鳴度を調べ、再度頚椎の治療を行い、一つ一つの骨に対して、細かくアプローチしていき、正常な体に近づけます。
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ニーチエストテーブル
「ニーチエストテーブル」イメージ
特に頚椎一番を後弓接触で矯正するためのテーブルです。体重を下の台で支えることにより、脊柱筋を緩和させ他の姿勢で矯正するよりもより少ない力で、痛みもなく矯正させることができます。
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サービカルチェア
「サービカルチェア」イメージ
上部胸椎から頚椎の矯正、及び検査に使用します。主にガンステッド・テクニックという療法でニーチェストテーブルとペルビックベンチとともに使われ、各部位を正確に、そして患者の負担を最小限にした矯正をおこなうために設計されています。
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サーモグラフィー
「サーモグラフィー」イメージ
患者さんの体の温度変化を温度分布像として疑似カラーで表示する装置です。簡単に言うと、サーモグラフィーとは温度を測定でき、熱の分布をカラー化できるカメラです。
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田中治療室グループ

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○アクセス:京急鶴見駅から徒歩1分

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