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治療・施術に使う器具・検査機器

スパイナルアジャスター

スパイナルアジャスターとは

当院では、「プロープアナライザー」による分析結果を基に、治療が必要と診断された部位に対してY/Pシステム治療を行なっていきます。

簡単な理論的説明をすると、例えば頚椎(首の骨)だと正常な頚椎だとAという周波数を出すことが分かっています。ですから、頚椎にAの周波数を当てると、「頚椎の周波数」と「器械から出る正しい頚椎の周波数」が一致して共鳴します。これが正常な状態です。

しかし、頚椎にAという周波数を当てても共鳴度が少ない場合があります。これが異常な状態です。機器が自動的に計算・分析し、頚椎の共鳴度合いがグラフに表示しますから、治療家がそのグラフを見て、頚椎の治療を行ないます。

「スパイナルアジャスター」イメージ01

頚椎の治療を行なった後、再度、頚椎に器械を当て、共鳴度を調べます。これで、頚椎からもAの周波数が出ていれば正常に戻っています。

もし、まだ共鳴度が低ければ、再度頚椎の治療を行なう・・・。このような流れで、一つ一つの骨に対して、細かくアプローチしていき、正常な体に近づけて行く手法を採用しています。

経験と勘も不可欠ですが、経験と勘だけでは、本当に正しい治療はできないと考えているのが当院の治療方針です。

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田中治療室グループ

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