横浜市 整体 田中治療室 鶴見院 HOME > 治療・施術に使う器具・検査機器 > 超音波画像観察装置

治療・施術に使う器具・検査機器

超音波画像観察装置

超音波画像観察装置とは

当院では、問診・視診・触診・徒手検査の後、必要であれば超音波画像観察装置の検査を行います。超音波画像観察装置は、骨・靭帯・筋肉・腱などの病態を診る検査装置です。

「超音波画像観察装置」イメージ01

  1. レントゲン検査と違い放射線を浴びることがなく安全で無害です。
  2. レントゲンには写らない靭帯・筋肉・腱などが診られます。
  3. 人体に害がないため妊娠中の方も検査が可能です。(産婦人科で胎児の成長を確認しているものと同じです)
  4. レントゲンでは写らない微小な骨折線や骨傷・軟骨なども画像として診られます。

人体に無害なので経過観察のため、繰り返し検査する事が可能です。

適応
捻挫や突き指などで、骨に損傷がないかを診ます。
  1. 膝に水がたまっていないかを診ます。
  2. 肉離れした部位に、筋肉の損傷がないかを診ます。
  3. 打撲した部位の筋肉損傷や内出血の様子を診ます。
  4. 筋肉や腱・靭帯の断裂や損傷の程度を診ます。
  5. スポーツ傷害などでの関節内の様子や筋肉の様子を診ます。

また、経過観察にて検査を行うことによりギブス固定を外す日を決めたり、運動開始の時期を決めることが可能です。

精密検査(レントゲン検査・CT・MRI検査)をご希望の方はお申し出下さい。鶴見西口T病院をご紹介させて頂いております。その後は、患者様のご希望により当院で治療する事も可能です。

「治療・施術に使う器具・検査機器」ページに戻る


田中治療室グループ

○住所:横浜市鶴見区鶴見中央4-1-2
○アクセス:京急鶴見駅から徒歩1分

電話:045-503-0987

FAX:03-XXXX-XXXX

インターネット限定割引

アクセスマップ

メールでのお問い合わせ



ページ上部へ戻る