横浜市 整体 田中治療室 鶴見院 HOME > 治療・施術に使う器具・検査機器 > サイドポスチャーテーブル

治療・施術に使う器具・検査機器

サイドポスチャーテーブル

サイドポスチャーテーブルとは

「サイドポスチャーテーブル」イメージ01

上部頚椎矯正のための、特殊な専用ベッドで、頚椎の部位の高さと角度を調節し、ドロップ機能がついているものです。

またこれは、B.J.Palmerの発案によるテクニックの為の矯正ベットです。

B.J.Palmerの「人間の身体機能は脳幹が支配している」との考え方、また、生きている時には、人間の脳幹がC2まで下がっているはず、との研究結果から、C1とC2の矯正のみで、全ての病気の治療に用います。

C1の矯正で特徴的なのは、横向きで首の付根に接触し、ほんの少し持ち上がったベッドが落下するときのスピードを利用して矯正します。

(サイド・ポスチャー・テーブル)矯正によって高められた「イネイトインテリジェンス」(先天的治癒能力。脳幹に存在すると考えられている)が全身の各疾患に対して治癒効果をもたらします。また、例えば、腰痛でもC1とC2の矯正のみです。

全ての病気に効果があります。

「治療・施術に使う器具・検査機器」ページに戻る


田中治療室グループ

○住所:横浜市鶴見区鶴見中央4-1-2
○アクセス:京急鶴見駅から徒歩1分

電話:045-503-0987

FAX:03-XXXX-XXXX

インターネット限定割引

アクセスマップ

メールでのお問い合わせ



ページ上部へ戻る