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錐体外路系徴候を示す症状

a.錐体外路系徴候を示す症状からの完全な回復はまれである。

しかしながら、効果期間の差はあれ、振せんは厳正な

カイロプラクテイックアジャストメントにより減弱できる。

b.お客様をアジャストメントしたとき、多くの場合、典型的な症状

に関してはほとんど変化はないが、全体的な姿勢の変化、

痛みの軽減に注目する。

c.よくみられるサブラクセーションは、上位胸椎である。

お客様はハイローテーブルに腹臥位とする。上肢に振せんが

ある場合、サブラクセーションセグメントの棘突起に圧を加えると、

振せんが静まるのが観察される。これは、お客様を助けられる

というよいサインである。


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