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日本唯一の田中式アトラス仙骨療法とは
アトラス仙骨療法専門院ってなに?

鶴見院のロゴ
アトラス仙骨療法とは、日本に2人しかいない国際的なカイロプラクティックを指導できる免許を持つ鶴見院の理事長、田中輝明が日本中・世界中の整体・カイロプラクティックの手技を学び、実践しながら独自の理論で日本人に最適化された世界唯一の施術法です。

カイロプラクティックの祖B.J. Palmer
(1882~1961年 米国 )
通常のカイロプラクティックの考えをさらに一歩踏み出して、学術的、解剖学的にみても理にかなっている理想に近い一つの手技療法だと自信をもっています。

カイロプラクティック、整体であると言われれば、普通は施術がすごく上手なんだろうなと思ってしまいます。しかし、実際には、無資格のカイロ、整体で施術を行うのは危険な場合もあります。その理由は3つあります。
通常のカイロプラクティック、整体というのは実は国家資格が必要ありません。きちんとした専門学校を出て、臨床経験を積み国家資格保有者並み、それ以上の知識と経験をお持ちの方もいらっしゃいますが、その反面、数ヶ月の簡単な専門学校・セミナーなどで学び、すぐに整体師と名乗り開業してしまう方もいらっしゃいます。
鶴見院に通われるお客さまからの情報や、鶴見院で働く先生方の話をまとめると、やはりインチキとさえ呼べるカイロプラクティック・整体学校を出たものが多いのが現実だと思います。
学生時代に付属施術所でのインターン経験もなく、ただ闇雲に開業しており、施術経験もないまま、仕事を続けております。実際、整体業界ではこういった資格を持たない整体・民間の慰安的なマッサージを行う「店舗」によって症状を悪化してしまい、問題になるケースも増えております。施術の過程では、神経の損傷や骨折などがまれに起きることがあります。

鶴見院の免許資格、賞状の数々
万が一何か起きた場合には迅速な対応をしなければ命に関わる事態に発展することもあり得ます。しかし、普段余りお客さまの少ない整体では、経験が 少ないため迅速な対応ができません。
当然、医療事故保険に入っていないことが多いのです。
鶴見院では万が一のことに備え、鶴見院は当然ですが全員加入済みとなっております。
もちろん、資格があるないですべてがきまるというわけではないですが、お客さまの症状を改善する施術家と名乗っている以上は鍼灸・マッサージ師・柔道整復師という国家資格を保有している整体を選んでいただきたいと思います。

鶴見院の充実した設備
カイロプラクティックの本場アメリカなどでカイロを学んだことがある施術家であれば、施術に必要な施術設備をそろえているところもあるかもしれませんが、日本の普通のカイロ、整体は、施術に必要な最低限の器具機械がないのが現状です。
それは、知識的なものももちろんですが、施術設備というのはどれも高額であり、民間の個人開業レベルの経済力では鶴見院が考える最低限の設備すらそろえることができません。
設備もなく、科学的な検査もできず、中途半端な知識で鶴見院から見るといい加減な施術をおこなう整体は後をたちません。少なくとも、矯正台(アジャストメントテーブル) 、シャーカステン(レントゲン投影機)を置いてある所をえらびましょう。

カイロ、整体で施術を行う過程で、他の施術が必要になった場合には、お客さまは二ヶ所の医療機関に通うことになります。
2つの院で同時に施術をすすめるためには、2つの院の間で施術内容を正確に伝えるということが重要になります。
しかし、実際は、日本の医者は、一般のカイロプラクティック、整体は相手にせず、聞く耳を持たないというのが現状です。
鶴見院は、鶴見駅西口のT病院、東口のH医院と提携しております。
これは鶴見院の長年の施術経験を西洋医学の最先端をいく医者の目から見ても認められているからに他なりません。
通常の整体・カイロ・マッサージの先生レベルで病院と連携し、本当にそのお客さまの健康を考えている整体は日本にはすくないです。

鶴見院では、鶴見院ですべての症状・痛みが鶴見院の施術だけで改善するとは思っておりません。
病院で施術を受けた方がいい症状、施術はためらいなく信頼できる病院を紹介しております。
まず、鶴見院に一度足を運んでいただけると、まず整体の設備の違いに驚かれると思います。そして鶴見院の先生たちの見識の深さ、施術に対する情熱に感動してくれるお客様もいます。
中途半端な整体・カイロプラクティックで満足しているのではなく、1度鶴見院に足を運び違いをご自身で感じてみてください。























